「踊りに行くぜ!!」vol.8開催!

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  • 2008.08.08 Friday
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「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-弘前編-

弘前は小さな城下町ですが、春には桜が咲き乱れ、ねぷた祭りが短い夏を熱くし、秋にはりんごがたわわに実り、長い冬は真っ白で静かな風景が広がる情緒豊かなところです。そんな土地から全国発信できるアーティストが現れてくれるといいなという思いから始まった「踊りに行くぜ!!」は今年で3年目になります。熱いダンスを見た後は、熱いじゃっぱ汁で身も心もHOTに。早く来い来い12月!!

by NPO法人harappa


★弘前スタッフの勝手におすすめ

会場となっているデネガの中にある、お洒落なカフェ「Zilch[ジルチ]」。ちょっと早めに来てお手製ケーキとコーヒーをどうぞ。
会場から徒歩3分。「harappa gallery」では、harappaが注目するアーティストの展示が見られます。ショップには踊りに行くぜ!!グッズも取り揃えております。
◆「岩木山」は、弘前市内どこからでも見ることが出来る美しい山。眺めるも良し!登るも良し!温泉はなお良し!

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-仙台編-

昨年、「踊りに行くぜ!!」をメディアテークで開催したら、すごく評判でびくり!(おかげさまで選考会への応募も増えました)きっと、ダンスの魔法がこの空間をいつもと違う「どこか」に変えてしまったからだよね。昔から人は「ここじゃないどこか」を求めて旅に出たものです。松尾芭蕉もまた然り、ああ松島や松島や。おくのほそ道、ダンス旅。今年も「踊りさ行ぐど!!」Trip to another world!

by いとうみや/edge-on-dance


★仙台スタッフの勝手におすすめ

◆みどころ:「SENDAI 光のページェント」杜の都仙台のシンボル、定禅寺通のけやき並木がイルミネーションで飾られます。(会場すぐ)
◆名所:舞台・アート関係者が集うアンダーグラウンドな居酒屋「あべひげ」。メニューはないけど、舞踏を愛するシャイなひげ店長が待ってます。(会場から徒歩1分)
◆おみやげ:知る人ぞ知る名品、九重本舗玉澤(ここのえほんぽたまざわ)の「霜ばしら」と「晒よし飴」は、その名の通り繊細で清らかな美しいお菓子。冬季限定です。(デパ地下や駅のおみやげコーナーで買えます)

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-茅ヶ崎編-

サザンと小津とサーフィンの街に昨年「踊りに行くぜ!!」が初上陸。ダンス好きから初めて覗いてみた・・・トイウ方まで、多くのお客様がご来場。年明けのダンスWSも盛況、参加者の素直な生まれたての動きは、その人しかできないダンス!ダンスの底力を感じました。だんだんとダンスの芽が出てきた気がする’07茅ヶ崎。未知の魅力を秘めたダンサーとダンスの芽吹きをぜひその目で!この日のために新鮮なお魚を相模湾におびき寄せてお待ちしております!

by 杉山貴子/(財)茅ヶ崎市文化振興財団


★茅ヶ崎スタッフの勝手におすすめ

◆生シラスははずせません。漁師さんお店は大漁旗もあり、お魚気分がますます高まります。(市内各所)
海岸のモニュメント「サザンC」。Cのきれ目に立ち円を完成させると縁(円)結びに。Cの向こうには遠くえくぼ岩が。(駅南口からコミバスえぼし号で)
◆茅ヶ崎市美術館(11/10は小山敬三展開催中!)・開高健記念館もオススメ。ダンスと偉人に触れる旅。(駅南口より徒歩かバス)

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-多治見編-

「踊りに行くぜ!!」初☆開催の多治見。ダンスを「観る・踊る・創る」楽しさを広げていくべく昨年「TAJIMI Dance On-Line」シリーズを始動。春に「65歳からのダンス教室」を実施し、75歳の人が舞台で踊りました。目下、益々ダンスの熱い多治見を目指して躍進中!そして、「陶磁器」で有名な土と炎の街・多治見。人間国宝がいて、陶芸体験できて、茶碗も安く買えて、陶器のギャラリーカフェもあって。アートな気分に浸れる街です。多治見へみんなでてりゃあ!

by 加藤愛/(財)多治見市文化振興事業団


★多治見スタッフの勝手におすすめ

多治見の歴史を色濃く残す「おりべストリート」は駅から歩くこと10分。カフェやギャラリーなどの店舗が並び楽しむことができる。
力仕事である陶磁器業を営む人たちにとってエネルギーの源となったのが鰻。土岐川沿いに点在する鰻屋。はオススメ。過去にしげやんが多治見公演をおこなったとき、鰻を食べたら元気になった!というエピソードもあり。ダンサーの体力増強に良いこと実証済みの鰻です。
19号を少し抜けると風情たっぷりの「国宝虎渓山永保寺」。観音堂と開山堂は国宝に指定されており、夢窓国師作の池泉回遊式庭園は国の名称に指定されている。秋は見事な紅葉が有名。

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-淡路島編-

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明石海峡を渡ると、花と緑の楽園、淡路島。実は知られざるアートの島でもあります。開放された美術家のアトリエや、子供たちが自然の中で宝物を見つけ出す姿も。また淡路人形浄瑠璃は、高校の部活で受け継がれています。そこに今年コンテンポラリーダンスという全く新しい風が吹きます。「踊りに行くぜ!!」初上陸の島に、どんな驚きと発見と感動を運んでくれるのか。あなたのその目で「確かめに行こうぜ!!」

by 淡路島公演実行委員会


★淡路島スタッフの勝手におすすめ

国道を南へ20分、途中より旧街道へ。海辺の「発明工房」は元発明家のアジト、古い機会やオブジェの並ぶ不思議空間。
大人も子供も野生に返って遊べる里山のプレイパーク「冒険の森」は国道を車で北へ5分、楠本川を左折。火も起こせます。
さらに北、夢舞台手前の坂を上がると「大磯アート山」大石可久也画伯の美術館。作品は雑木林の庭にも。眼下の大阪湾は絶景。

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-静岡編-

自慢ではないが・・・、静岡には小さいホールがない。静岡には日本一の富士山も、美しい三保の松原も、おいしいお茶に、みかん、静岡おでんもある。なのに、小ホールがないっ!「どうするんだい!?しぞーか〜!!」とお国訛りで叫んでも、答はあらず。さらば、皆の衆、書を捨てよ、街に出よう、そして、ダンスに出会え!!

by ストリートフェスティバル・イン・シズオカ実行委員会


★静岡スタッフの勝手におすすめ

僭越ながら・・・、「ストリートフェスティバル・イン・シズオカ」アート・ミュージック・パフォーマンスがストリートに大集合!!テーマは、ずばり、「ストリート・で・あい」11/23.24.25 開催。
青葉シンボルロードから徒歩で数分の「青葉おでん」「青葉横丁」小さなおでん屋が並んだ路地は、独特の雰囲気と名物「しぞ−かおでん」が楽しめます。
徒歩20分の「浅間神社」は、観阿弥最後の地とか・・・。神社へ至る浅間通りの「河内屋」のどら焼きは売り切れご免。

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-栗東編-

今年から滋賀のダンスシーンを担う踊り手の養成を目的とした連続WS「さきらダンス道場」がスタートした栗東。また、ここに集まってくるカラダ達、WS講師をはじめ、WS参加者、りっとーあーとをつくろう隊メンバーの踊り・カラダを想う力強さや彼ら自身のカラダのおもしろさをとても深く感じています。栗東公演、注目です。

by 野田景子/りっとーあーとをつくろう隊


★栗東スタッフの勝手におすすめ
甘い香りが漂うさきら周辺!スイーツめぐり。
JR栗東駅西口から徒歩10分。「お菓子のシンフォニーリコッタ」はチーズケーキが美味!2F喫茶フロアでゆっくりと。
さきらから徒歩10分、「ティーマファッソン」は、パティシエの腕が光るケーキ屋さん。
そしてさらに徒歩10分、「モンレーブ」のイチオシはなんと!滋賀名物ふなずし入りのパイ。お土産にどうぞ!

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-鳥取編-

鳥取発の開催地、鳥取市鹿野町の得意技は、戦国武将亀井茲矩が築いた城下町の風情ある町並み、天然温泉、そして、おいしいお蕎麦と湧水。町民ミュージカルの歴史も21年を迎える歴史と文化の町です。会場は、「鳥の劇場」が拠点に活用する旧鹿野小学校の体育館。ちょっと足を延ばせば、近藤良平さんも絶賛、山肌に取りつくように建てられた三徳山投入堂の不思議な姿も拝めます。ゆったりとした時間の流れる鳥取で、ダンスとの刺激的な出会いを!!

by 五島朋子/鳥取大学地域学部付属芸術文化センター


★鳥取スタッフの勝手におすすめ

古い町並みを堪能したら、夢こみちの「すげ傘弁当」で腹ごしらえ。
鳥の劇場への道すがら、いくつのウマモナドに出会えるか。〈町内にある「鹿野かちみ園」の馬田六男さんがつくった素焼きの人形。街角の人気者。〉
開演前に、幼稚園の遊戯室だったホワイエでコーヒーを一杯。さ、劇場へ!

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-広島編-

アステールプラザは、国際平和文化都市を掲げる広島市の中心部、平和記念公園周辺に広がる文化ゾーンに位置し、広島市の文化創造拠点として、他県からもたくさんの方が訪れる施設です。今年よりコンテンポラリーダンスの事業として「踊りに行くぜ!!」に連動させて、試演会、舞台技術講座、ワークショップを開催し、地元アーティストへのバックアップを行いながら地道に芽を育んでいきます。瀬戸内海の魚や牡蠣、本場のお好み焼き、そしてダンス。お腹と心を満たしに是非、お越し下さい。

by 岡本忠久/アステールプラザ


★広島スタッフの勝手におすすめ

◆紅葉の時期、「安芸の宮島」まで足を延ばせば、もう旅気分満喫。中心部から路面電車と船で約60分、千畳閣でのお昼寝がオススメ!!
広島の中心街を通るメインストリート本通り。ひろしま夢ぷらざでのお買い物は、旅のお土産にピッタリ、郷土色豊かな特産品が勢揃い。
アステールプラザから徒歩5分。「平和記念公園」では、原爆ドームを始め、平和を祈るモニュメントが広島の歴史を語ります。

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方♪

「踊りに行くぜ!!」の楽しみ方-山口編-

YCAMの楽しみ方。朝、山口についてまず湯田温泉で体と心をほぐす。昼、YCAMへ。館内のレストランで旬の食材のイタリアンを堪能。お腹いっぱいになったら、展覧会めがけてGO!うまくいけばギャラリーツアーに参加できるかも!?併設の図書館で情報収集するもよし。映画上映に行くもよし。絶妙なセレクションの映画は事前にチェックして。夕方、「踊りに行くぜ!!」観覧。夜、温泉街の居酒屋で、新鮮なお刺身と地酒で晩餐。今日見た作品の感想を酒のつまみに。翌日、YCAM前の公園に寝転んで心地よい風に吹かれながら山口の魅力を数えてみる。ほら、山口の虜になったでしょ。

by 四元朝子/山口情報芸術センター(YCAM)


★山口スタッフの勝手におすすめ

新山口ー津和野間を結ぶ「貴婦人」SLやまぐち号はぜひ体験を。赤い絨毯で高級ホテルのような展望風、オリエント急行のような欧風に、昭和風、明治風、大正風とムードあふれる客車を選んで旅を満喫!
今年誕生100年を迎えた近代詩人中原中也(なんと大野一雄の一つ年下!)の記念館。350編もの作品を残し、ランボオなどのフランスの詩人の紹介にも尽力した彼の軌跡をどうぞ。YCAMから徒歩10分。
水墨画で有名な雪舟に築庭させたと伝えられる「常栄寺雪舟庭」。水と石を主体にしたこの庭園の独特な様相は、雪舟の作品を彷彿とさせます。YCAMから車で5分、自転車で15分。

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